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◆ご紹介◆ネットTV番組「くじラブ・ワゴン」第5話
くじラブ・ワゴン 第5話「元捕鯨船砲手を訪ねて... Part1」を観ましたー!

第5話は「元捕鯨船砲手を訪ねて... Part1

今回も引き続き四国を旅するユキさんとイヴァンさん。
かつて捕鯨の町として知られた高知県室戸市へと向かいます。
捕鯨が盛んだった1950年代、20年にわたり南極海で砲手として捕鯨に携わった長岡友久さんのもとを訪ねます。

長岡さんは、20年間捕鯨会社に勤め、うち16年間捕鯨の現場に携わっていたそうです。
主に、クジラにモリを打ち込む係りだった長岡さんは、職業病で耳が遠いと言いながらも、当時の様子を語ってくれています。
実際に捕ったクジラの写真を何枚も見せながら、捕鯨の様子を語っている長岡さんは、どこか昔を懐かしみ興奮しているようにも見えました。
世界各国が、球上最大の動物シロナガスクジラの大きさに換算して毎年1万6千頭ものクジラを捕獲していた時代。
地球の歴史の中で、それまでまったく手をつけられなかった南極の大型クジラが、わずか20年足らずで絶滅の危機にさらされてしまうほど、このころの南極捕鯨は悲惨だったようです。
想像するだけでゾッとしてしまいます…
とにかくクジラを捕りまくっていた日本。
それに参加していた長岡さん。
次回で、長岡さんはクジラとの関わり方を大きく変換するようです…
き、気になる。。





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